2020年4月「もしかして他殺?」

「もしかして他殺?」
2020年4/11(土)〜26(日)火水木定休

新型コロナウィルスの感染者数増加を重く受け止め、開催を延期させていただく事になりました。
延期時期は開催の1ヶ月前には発表できるよう準備させていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。




出展作家:中島ミドリ、ミヤザキ、石井嗣也、死後くん、てんしんくん、最後の手段、大塚文香、朝野ペコ、小西彩水、藤本将綱、タダユキヒロ、玉川桜、木下ようすけ、木村耕太郎、内田ユッキ


本展のタイトルはサスペンスや死を想起させるものですが、もともとは「違った角度から物を見る」「違った顔を見せる」というコンセプトから名付けました。
企画した当時はきっと今年もいつもと同じ春が来るのだと思っていたのですが、世の状況は思いもよらない出来事ですでにいつもと違う表情を見せています。
そのような時世は表現を仕事にするイラストレーターや画家にどのような作品を作らせるのでしょうか?
彼らのクライアントワークではなかなか見れない表情の作品たちをたっぷりお見せできる展覧会になるかと思います。
是非ご高覧ください。


artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:Bemnmn


(((出展作家プロフィール)))

中島ミドリ
イラストレーター。大阪府出身。東京都在住。
ちょっぴり不穏なガールとストレンジャーたちの甘く奇妙なコミュニケーションをポップに描く。
ファッションを中心に雑誌、広告等で精力的に活動中。
HP : midorinakajima.com
Instagram: @midorinakajima_

ミヤザキ
イラストレーター・アーティスト
1992年島根県生まれ、大阪府在住。
要素をそぎ落としたシ ンプルかつ独特な線の表現を
追求しています。
instagramアカウント miyazaki1992

死後くん
イラストレーター/1977年愛知県生まれ。
雑誌POPEYE巻末漫画『ジョン&ポール』(マガジンハウス)、NHK総合『おやすみ日本』の「眠いい昔話」コーナー、河出書房新社「ごきげん文藝シリーズ」装画、『失敗図鑑』(大野正人著/文響社)、絵本『ごろうのおみせ』(ごろう作/岩崎書店)他、紙媒体を初め、TV、Web等、様々な媒体で活躍。玄光社より漫画『I My モコちゃん』出版。「ペンネームが縁起が悪い」との理由で仕事が決まらないこと多々あり。

てんしんくん
1986年生まれ 愛知県在住 愛知県立芸術大学 油絵科 卒業
イラストレーター 兼 ミュージシャン
バンド「ジョセフ・アルフ・ポルカ」のメンバー
Instagram → @tnsnkn_e

最後の手段は、人々の太鼓の記憶を呼び覚ますチームです
hp:http://www.saigono.info

大塚文香
イラストレーター。滋賀県生まれ。京都精華大学
イラストレーションコース卒業。
レーザープリンターを使い、版画のように色ごとに印刷を重ねて絵を描いています。

朝野ペコ
イラストレーター。1983年兵庫生まれ大阪在住。
書籍や雑誌、広告等のイラストレーションを手がける。
イラストレーションファイル2019表紙、NHKテキスト、anan挿絵など。

小西彩水 漫画家
H3.6.3に3636グラムで生まれる。兵庫県在住。

藤本将綱  プロフィール
福岡在住のアーティスト。具象と抽象の境界線を
さまよいながら つくっています。
カフェインが苦手。フランスパンが好き。

タダユキヒロ
イラストレーター、コミック作家。
広告や雑誌、キャラクターデザインなど中心に活動。
国内外での個展、グループ展、WS、アートブックフェア等出展多数。
京都精華大学マンガ学部准教授。

玉川桜
北海道生まれ東京都在住
展示やイベントを中心に活動
夢と現実の間に浮かんでるみたいな絵を描きたいと
思っています。

木下ようすけ  
炭水化物をこよなく愛するイラストレーターとして広告・書籍・音楽・壁画・映像など様々な媒体でプリプリ活動中。主にアクリル絵具だが、一つの手法に拘らず、
「あいまいな感情」や「分かりにくさ」のようなものを、視覚でひょいっと浅く楽しめる絵の表現を目指している。
3つ覚えてるが、10個忘れる。1歩が遅いが、たまに6歩ぐらい進む。 ロバートバーローというグループで「あそびの教室」を主催・公演などを行う。
今春に白水社より音楽家の小島ケイタニーラブとの共著の物語「こちら、苦手レスキューQQQ!」を3/17に発売。
HP → http://yousukekinoshita.com   
instagram/twitter → kinoyoyoyo

木村耕太郎
イラストレーター。お笑い、音楽関連のフライヤー、CDジャケット、雑誌、ウェブなどでのイラストレーション。
その他自身のグッズ展開や、 イベントでの出張似顔絵屋さんと、精力的に活動中。
kimurakotaro.com

内田ユッキ
ファンタジーを標準装備して、可愛いとハードボイルドを行ったり来たりしている画風のタフネス絵描き。
2016年大阪にartgallery opaltimesを設立。年間約13本の展示企画をディレクションしています。
Instagramアカウント@uchidayukki

2020年3月「オパールタイムス春の市-picnic-」

3月のオパールタイムスは今年最初の市タイムス。
「ピクニック、春の色々なセレモニー、それにまつわるオブジェ、上質さ、透明感」を5大テーマに丁寧に作られた身に付けるものや生活の中に取り込んで春の喜びを感じられるものを集めます。

天気が良ければそのまま散歩して住吉公園まで出かけるのも良いでしょう。ぜひお立ち寄りください。

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「オパールタイムス春の市-picnic-」
2019年3/7(土)〜3/22(日)火水木定休日

13:00〜19:00

出展作家:

HELLOAYACHAN

チャチャマンボ

しんご

NOI

まつげ

ヒトツメ

kija

北浦和也

urisakachinatsu

Tirol

クラニスム

山下ひとなつ

まちこ!

moegi

AKIRA×BOM

AWA by ukuuproject

あお木かな

木村耕太郎

minari

フジモトコウゲイ

haruka kiyohara

内田ユッキ

558APARTMENT

※各作家の商品/作品についてはinstagram(https://instagram.com/opaltimes?igshid=1qqcm9jh47kxc)でお知らせします。

フライヤーデザイン:urisakachinatsu


artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

2020年2月 長尾謙一郎/沖真秀/HAMADARAKA/Hiraparr Wilson -sea of green LIVE PAINTING-

長尾謙一郎/沖真秀/HAMADARAKA/Hiraparr Wilson -sea of green LIVE PAINTING-
2020年2月15日(土)〜3月1日(日)
火水木定休日

13時〜19時

本展覧会は2019年8月に福井県で開催された野外音楽フェスsea of green内で制作されたライブペイント作品の展示を行います。sea of greenのメインステージのそば、木々が点在する広場にパネルを設置して「森のギャラリー」のようなセッティングで日が暮れるまで公開制作していただきました。そんな真夏の思い出が真冬の大阪に上陸します。是非ご高覧下さい。


artgallery opaltimes
〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1

DMdesign:Bemnmn

(((作家プロフィール)))

長尾謙一郎
72年愛知生まれ。漫画家。
代表作「クリームソーダシティ」(小学館、太田出版)「PUNK 」(白泉社)「ギャラクシー銀座」(小学館)「おしゃれ手帖」(小学館)など。
漫画以外にも、イラストレーション、ペインティング、映像、アートディレクションなど活動は多岐にわたる。
現在は月刊スピリッツにて「三日月のドラゴン」を連載中。

沖真秀
イラストレーター。東京都在住、奈良県出身。
音楽関係を中心に雑誌・書籍、アパレルなどの分野で活動。
イラストレーターとして以外にもオブジェの制作やインスタレーション、アートパフォーマンスを行う活動も展開。個展・グループ展多数参加。
自身のデザインによるグッズや一点物のアート作品などを販売するオンラインショップ”hitoki”を運営。
http://mashuoki.blogspot.com/
HAMADARAKA(EruArizono/EmuArizono)
有園絵瑠 / 有園絵夢
絵描き。「あり得ない生き物や時間が混合する事によって生み出される楽園」「この世とユートピアの間に存在する世界」をテーマに、様々なツールを使い表現する。
国内での個展の他、フランス、オランダ、NY、北京、台北、ドイツ、ベルギー、ブラジル/ブラジリア国立美術館等でのアートプロジェクト、滞在制作に参加。
2018年、DIESEL ART GALLERYにて個展「EDENDORDORADO」を開催。北京QingyunInternationalArtCenterにて大型壁画制作を行う。
”Hedwig and the Angry Inch” John Cameron Mitchell来日公演コスチュームアートワーク、 Charaツアーグッズ、CDカバーアートワーク&デザインや、マガジン, ファッションへのアートワーク等を手掛ける。
作品集『YAUYAUPARAISO』(ERECT lab.)を出版。
http://hamadaraka.tumblr.com/
https://instagram.com/eruhamadaraka
https://instagram.com/emuhamadaraka

Hiraparr Wilson/ヒラパー・ウィルソン
東京都出身。多摩美術大学芸術学部卒。
思い出野郎Aチーム、Y.I.M.、CATBOYS、やけのはら、asuka ando、BTB特効など多くの音楽家のアートワークを手がける他、GAS AS INTERFACEが手がけるT-shirtsレーベル・T by GASBOOKや上海を拠点とするファッションブランド・SIRLOINなどへアートワークを提供。さらに、川村亘平斎の影絵個展『MATA AIR』や、音楽家・藤田陽介とBOREDOMS・EYヨの舞台『メモリーム|MEMOLEEM』を仕掛けるなどジャンルにとらわれずオルタナティブに活動を展開。近年は絵画や立体作品など精力的に自身の作品制作、展示活動を本格化している。
Instagram:@hiraparr

2020年1月「明けたら光って」

2020年オパールタイムス最初の展覧会は、アナログ/デジタル表現の調和をテーマに「明らかに光っている」作家6名をお招きして企画グループ展を開催します。

2020年が私たちにとってピカピカしたものになるように願いを込めて。
是非ご来場ください。

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「明けたら光って」
2019年1/18(土)〜2/2(日)火水木定休
13時〜19時
出展作家:カワシマナオト、禺吾朗、unpis、 スズキマユミ、WAN_TAN、Kenny Pain


DM design:WAN_TAN


■artgallery opaltimes
大阪市住之江区粉浜1-12-1
大阪メトロ四ツ橋線「玉出」駅(③番出口)、南海本線「粉浜駅」から徒歩5分
http://opaltimes.uchidayukki.com

(((作家プロフィール)))

カワシマナオト
群馬県生まれ。東京造形大学造形学部デザイン学科グラフィックデザイン専攻卒。
イラストレーター。アナログ技法とデジタル技法を駆使し、ヤバみと可愛みの心地よいバランスを探る。老若男女問わずデフォルメされた人物を描くことが得意。

禺吾朗
1986年10月9日生まれ
大分県生まれ大阪府在住
幼い頃から絵を描くのが好きで現在に至る。
unpis
福島県生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
ニュートラルな線、かたち、表現を心がけています。

スズキマユミ
1997年大阪生まれ。東京在住。
主な画材は色鉛筆。
シンプルなかたちをベースに絵を描いています。
何度見ても飽きない絵を描きたいと思っています。
WAN_TAN
 長野県出身1998年生まれ。主にぬいぐるみとグラフィック。
Kenny Pain
自己表現でストレスを発散して、メンタルバランスを整えるアーティスト。
柔らかい線と鮮やかな配色で、心の底にある暗い部分を描く。

2019年12月 内田百合香・福士千裕 2人展 『 もう無い図形』​​​​​​​巡回展

オパールタイムス年内最終展示は東京墨田区のgallery TOWED(https://gallery-towed.com/)で開催された内田百合香、福士千裕の二人展「もう無い図形」を巡回します。
美学校時代からの旧友である2作家とハートウォーミングな気持ちで年の暮れを迎えられたらと考えています。
是非お越しください。



内田百合香、福士千裕 二人展 「もう無い図形」巡回展

12/7(土)~22(日)火水木定休
13時~19時

artgallery opaltimes
〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1
〈アクセス〉
大阪メトロ四つ橋線玉出駅③番出口、南海本線粉浜駅西口から徒歩約5分。
お車の方は…26号線の玉出の交差点を南へ越えて、1個目の信号(粉バルぽかぽか)を左折、400メートルくらい直進したら最寄りのコインパーキングが出てきます


((((出展作家プロフィール))))

内田 百合香 / Yurika Uchida
画家。1990年生まれ、神奈川県出身。
中国:日本=4:1のクォーター。2013年に船戸厚志と「春のカド」を立ち上げ定期的に展覧会を企画。2018年、船戸厚志、村松佑樹とともにgallery TOWEDを立ち上げ、運営を行う。
〈個展〉
2010年 「最初のお墓」(commune gallery / 東京)
2012年 「阿寒の記録」(ミームマシンギャラリー / 東京)
2014年 「ただ ただ わたし」(mograg garage / 東京)
2015年 「どんなことでもゆるしてあげる」(新宿眼科画廊 / 東京)
2016年 「愛と正義の神様」(新宿眼科画廊 / 東京)
2019年 「好き、」(River Coffee & Gallery)
作家ホームページ:https://hagikayuri.myportfolio.com/work
福士 千裕 / Chihiro Fukushi
1989年横浜生まれ、絵描き。HNは蚊に。

漫画を描いて作った漫画本をもって同人誌即売会COMITIAにしわしわとのサークル「五番街マック」としてヌッと出没したりもする。あとはウロウロしたり、歌を歌ったり、coffeeしたり、うどん食べたり、セルフケアしたり、YAKINしたりしている。

〈個展〉
2010年 「例のあれのずれ」(mograg garage / 東京)
2014年 「おニゅ〜な犬」(mograg garage / 東京)
2016年 「なんかARCANA」(momurag / 京都)
2019年 「なんなんらいふ」(mograg gallery / 東京)

作家ホームページ:http://zombiebi.web.fc2.com/

2019年11月「オパールタイムス深い秋の市」

「オパールタイムス深い秋の市」

秋が深まり人々が冬へ向けて準備を始めるこの時期に、心や体が暖まるような物たちをずらりと揃えたオパールタイムス深い秋の市を開催します。

会期:2019年11/16(土)〜12/1(日)火水木定休日

出展作家:チャチャマンボ、まつげ、ヒトツメ、GHOST DEBRIS、内田ユッキ、558APARTMENT、urisaka chinatsu、ポッポコピー、Tirol、あきないやまに、クラニスム、山下ひとなつ、MONUKE、TASO WORKSHOP、まちこ!、フジモトコウゲイ、moeq

フライヤーデザイン:urisaka chinatsu



2019年10月 「スクエアないでたち」

アナログ技法でデジタル作品のような原稿と違和感溢れる人物画が特徴の管弘志、滑るような筆跡でどこかでみた男の完成を目指している立山柚子、モノトーンで現代的でグラフィカルな作品が特徴の九島優、ペインティング、シルクスクリーンプリント、コラージュなど多彩な技法での作品制作と亀戸アートセンターの主催もしている石部巧、日本画出身で強い黒によって抽象化されたものたちが印象的な佐貫絢郁。
本展では「無彩色、几帳面さ、角刈りを含むいろいろな四角いもの、強い黒」から連想した5名の作家を招いて絵画などを展示します。



「スクエアないでたち」
2019年10/26(土)〜11/10(日) 火水木定休
13:00〜19:00
出展作家:管弘志、立山 柚子、九島優、石部巧、佐貫絢郁
DM design:九島優
※会期中のイベント、在廊情報はSNSで随時お知らせします


(((作家プロフィール)))

管弘志 (かんひろし)
1973年 大阪生まれ大阪在住
1997年 「血はあらそふ」/HBギャラリー
2001年 「CUT OUT」/ROCKET
2003年 「MEGA FLOAT」/ROCKET
2004年 「FULLCIRCLE Presents Hiroshi Kan」/Blink Gallery(ロンドン)
2018年 「サマーセーター」/PLUP
「モーターマガジン」「サイゾー」「Number」(雑誌挿絵)
「カーサブルータス」(雑誌表紙)
キリンジ「カメレオンガール」(CDジャケット)他


立山 柚子
神奈川県 出身/在住
東京工芸大学芸術学部 映像学科卒
どこかでみた男の完成を目指しています。
ペーターズギャラリーコンペティション2014 水野健一郎賞
イラストレーション ザ・チョイス第200回 窪田新・選 入選
kouyu1@live.jp
http://circuskun.tumblr.com/

九島 優
1991年静岡生まれ。東北芸術工科大学 日本画コース卒。
主な展示に、Tone and Manner(個展/静岡)、the artfair+plus-ultra 2016(アートフェア/東京)など。
WEB: http://ksmyu.tumblr.com


石部 巧  Takuma Ishibe
東京下町生まれ。
14歳の時にNYのグラフィティカルチャーに衝撃を受け、そこから絵を描き始める。
24歳でNYへ渡り、バイクメッセンジャーをしながらアートスクールに通う。
2006年に帰国しペインティング、シルクスクリーンプリント、コラージュ作品の制作を中心に活動。
Instagram: https://www.
instagram.com/2blks_takumaishibe/
佐貫絢郁 SANUKI Ayaka
2017年京都造形芸術大学大学院日本画修了
1wallファイナリスト、菊地敦己賞受賞
Instagram: https://www.instagram.com/sanukiayaka/

■artgallery opaltimes
大阪市住之江区粉浜1-12-1
大阪メトロ四ツ橋線「玉出」駅(③番出口)、南海本線「粉浜駅」から徒歩5分
13時〜19時

2019年9月「愛 shit night」

「愛 shit night」
2019年9/14(土)〜29(日) 火水木定休日
13:00〜19:00
出展作家:ヨコウチフミヒコ、memento、fumijoe、ame、セキンタニ・ラ・ノリヒロ、ヒトツメ、内田ユッキ、NEARSKI

●「愛shitオープニングパーティ」9/14(土)、15(日)13時〜

food:disco beans、crepe mogmog(14日のみ)

●「お絵描き陶芸ワークショップ withヒトツメ」9/22(日)23(月祝)

約直径11cmぐらいの器に手書きで絵を描いていただき、その場で焼き上げます。
料金1000円
13:30〜14:45  定員各日 4名

●「手書き!オリジナルタトゥーシールのワークショップ」

9/28(土)
お昼の部 13:00-14:00
夕方の部 16:00-17:00

参加料 1500円

はがきサイズの専用シートにおすきなデザインを描いて頂き、その後 好きな場所に貼り付けて、フェイクタトゥーを楽しんで頂きます(持ち帰り可能)!
デザインや絵を描くのが苦手な方でも 参加できます。

※ワークショップは3歳以上対象
(6歳までのお子さまには、保護者の方の付き添いをお願い致します。)

ワークショップの予約はopaltimes@gmail.comまで

artgallery opaltimes
〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1

(((作家プロフィール)))

ヨコウチフミヒコ


どキツイ色と、どキツイ絵柄で、
どキツイサイケなヨコウチフミヒコ。シルクスクリーン、ジャパノイジー作品を展示。from奈良ism。



MEMENTO 

DJ / Collage artist
based in Osaka, Japan


1999年頃から中古レコードをディールしながらバンド / DJ活動をこなし、コラージュ・アーティストとして数々の作品を発表してきたストリート / アングラ・カルチャーを知り尽くした男。
「愛shit night」などのグループ展を経て、2010年に&’s galleryにて初個展「Jaquellage展」を開催。以降、現在まであらゆるシチュエーションでの展示活動を行う。
CDジャケットやフライヤー、Tシャツなどのデザインも手がけ、
2016年より「BOURGEON designs」を立ち上げ、自身のデザイン・ブランドを展開中。


https://bourgeondesigns.stores.jp/




fumijoe
1982年 大阪府出身、tattoo artist。
20代前半より始めたlivepaint活動やdecoration制作を通して インスパイアされたものを tattoo に落とし込みながら 、いろいろな国を旅し 様々な出会いを繰り返しながら いつかホッとした場所に 扶実城を築こうとしている。


ame


1987年 大阪府生まれ 。
19歳から始めたグラフィティ、20ケ国を旅しながら 見たもの ・感じたことなどを 作品におとしこみながら 、ジャンルに囚われないstyleで tattoo workに 取り組んでいる。
今年度からは  活動拠点を バンコクからベルリンに移し 、更なるoriginalの追求を目指し、活動 している。


NEARSKI


イギリス生まれ、ドイツ育ち、
そして日本在住のニアスキーはまさにインターナショナルなアーテ
ィスト。
彼は未来の地球における人間が自然界に及ぼす影響や環境問題を描
くため、アートを通じて時空を旅する。
様々な手法やスケールで制作されたアートは、ヨーロッパやアジア各地で展示されている。



セキンタニ・ラ・ノリヒロ
1979年大阪生まれ。
2003年作品集「obake」をフランスのシルクスクリーングラフィック出版集団Le Dernier Criより刊行。
2005年第2作品集「sexsoide」刊行
2010年個展「屁っコキ大臣の首なし珍道中改題HELL」開催
2011年オランダのメディアアートフェスティバル「GOGBOTFESTIVAL2011」参加。個展「anal puritan」開催/
2014年フランス「MANGARO」・「HETA-UMA」展参加
2016年個展「SEKINTANI」開催
2019年Supremeとのコラボレーションを発表。



ヒトツメ
art crew KRWにてイラストデザインなどの活動。
また陶芸活動もしており工房ヒ印として自分の器から友人のイラス
トの器の作成をしております。
内田ユッキ
1982年生まれ、大阪在中。
ファンタジーを標準装備して、可愛いとハードボイルドを行ったり来たりしている画風のタフネス絵描き。
2016年大阪にartgallery opaltimesを設立。
年間約13本の展示企画をディレクションしている。

2019年8月~9月 石フェス!参加企画展「エンドレス ストーン タイムス」

「エンドレスストーンタイムス」
会期:2019年8/30(金)〜9/10(火)水木定休

※初日8/30(金)は公開搬入

出展作家:
石みたいな絵-淺井真至
石みたいな陶芸-my ceramics
鉱物-ストーンたつや
集めた石-大宜見由布、江崎將史
石みたいな音楽-江崎將史

●関連イベント「重い石、持ち上げて」
9/7(土)13時〜(石にまつわるパフォーマンスやライブ、石ずもうなどを予定。投げ銭式)

出演:アキビンオオケストラ、船川翔司、大田高充ほか

(((作家プロフィール)))

淺井真至
1987年 東京生まれ、神奈川育ち
定時制高校にて美術陶芸部の部長をする
卒業後、鉄工所に就職
2年11ヵ月ベトナム人とシャーリングマシンを動かして退職
その後、別府でのアートプロジェクトを手伝いに行ったのに襖絵を制作
以後、絵の道に進む
長野県にて父(主夫)となり、グラフィックデザインもはじめた

my ceramics

藤村大 na-chan夫婦によるクリエイティブペアpower of twoな活動スタイルで陶芸(pottery)、写真(photography)、詩(poetry)をmixさせたPPPスタイルを実践している。形の無いものを見たいし、作りたい。コントロール出来ない美しさを信じているから。表裏一体の日々の連続の中であらゆる境界線を越えていきたい。偶然が必然だとしても、好奇心が照らす新しい道を進み続ける。my ceramicsはあなたのなにかになれる?

ストーンたつや
MISAGO GEMS&MINERALSの屋号で
またはstonetatsuya ストーンたつやとして
関西の鉱物イベントを中心に
天然石(国内外の原石や自身で研磨したルースやビーズ等)を販売。仕事の傍ら石旅 海外買い付けや美しい自然にも積極的に足を運び
うん。スピってないと思う
yeah ナチュラル!で石ライフを満喫中

https://stonetatsuya.shop/
insta@misagogemsminearals
Twitter@stonetatsuya

大宜見由布


石ずもう発案者。
江崎さんの石売りを見て対抗意識を燃やし、その場で対決を申し込んだのがきっかけ。
以来、勝手にライバル視している。


江崎將史/ezaki masafumi
音を伴う行為、作曲、 身の周りのもの、トランペット。
近年はテントソロ、暮らしの手帖(日常品のサウンドテスト)などの”博物学的”パフォーマンスのシリーズを行っている。最新パフォーマンスは「家鳴りを聴く会」、「OPP袋を全部広げる」。
他に動きを伴い空き瓶を吹奏のアキビンオオケストラを主宰。
popo/HOSE/対極/グラタンカーニバル/音遊びの会、などでの活動がある。
「Ezaki &The Family Stone」としてライブ会場などで各地の海岸で採取の石を売る。
昨年は「はならぁと2018 くず・たみ」で吉野の国栖地区に出店。東京、大崎の「l-e」、大阪、岸里の「貝つぶ邸土間お店」にて常設販売中。  


sea of green’19

artgallery opaltimesは今年も福井県で開催の野外音楽フェスsea of greenにライブペイントとワークショップの担当で参加します。

長尾謙一郎さん、沖真秀さん、HAMADARAKA、Hiraparr Wilsonさんの4作家さんをお招きして、夏の山で公開制作とワークショップをお楽しみいただきます。
チケットの購入などについてはsea of greenのオフィシャルホームページをご確認ください。

https://seaofgreen.jp/

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